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KODAWARI ザナックスのこだわり

硬式グラブのツボ

“使いつづけるとわかる価値がある”

1. 耐久性と軽さを両立しています

革や芯の素材を薄くすれば、グラブを軽くする事が出来ます。「軽さ」だけを追い求めたグラブは、ヘタリも早く、強い打球に負けてしまう事さえあります。
しかし、ザナックスの硬式グラブ トラストシリーズは単に素材を薄くするのではなく、型の改良を幾度となく重ねる事によって、耐久性を兼ね備えながらも、軽く感じるバランスをもつ絶妙な構造設計を実現しました。

ユーザー様からのコメントを紹介します

手とグラブがフィットして、軽く感じるので腕が疲れない。
ポジション : 投手  使用期間 : 2ヶ月

2. 「手のノリ」の良さが違います

フィットしないグラブは、親指と小指が芯の上で横滑りしてしまい、手の力がグラブに伝わりにくいだけでなく、裏平部においては、大きなシワを作ってしまう事があります。
しかし、手のノリの良いグラブとは、それぞれの芯が「指の動きと一体」となり、瞬時に手の力をグラブに伝えることが出来ます。また、グラブが「手に吸い付く様なフィット感」を感じることも出来ます。
ボールをつかむ瞬間に、手の力を的確に伝える事で、グラブは様々な打球に対応する事が出来ます。

ユーザー様からのコメントを紹介します

受球面にシワが出来にくく、使えば使うほど手に馴染んで使える。
ポジション : 遊撃手  使用期間 : 2年


写真はお客様の使用例になります。

3. ポケットの仕上がりが違います

使う程に、ポケットの形状が仕上がっていきます。
型の精度の高さによって、使えば使う程、グラブの型通りのポケットが仕上がります。

ユーザー様からのコメントを紹介します

受球面にきれなポケットが作れたので、安心して守れる。
ポジション : 三塁手  使用期間 : 1年6ヶ月

悩みを解消しています

★ザナックストラストシリーズの硬式グラブは、トップモデルとしての価値を限りなく磨き抜くために、型、素材、感触も、すべてに妥協のない完成度を追求。
その結果、様々なプレーヤーに安心と満足を与え、悩みを解消しています。

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